tannpopo

脂肪燃焼を促進するたんぽぽ茶

tannpopo

たんぽぽ茶には、脂肪の燃焼を促進するメリットがあるのではないかと考えられています。

このようなメリットは他のお茶に比べても強いとされているため、多くの人がたんぽぽ茶を日常的に飲むようになっているのではないかとみられています。

脂肪燃焼に作用する成分が豊富に含まれていることや、体内の代謝機能を向上させるメリットなどが存在するため、このような特徴がたんぽぽ茶には存在しているのではないかと思います。

このような機能を求めて、たんぽぽ茶を飲む人は高い割合で存在しているとみられています。

そのため、以前よりもたんぽぽ茶が多くの人々から興味の抱かれるお茶の種類になってきているとみられており、幅広い年代の人たちの間で話題としても取り上げられています。

継続的にこのお茶を飲むことで、脂肪燃焼効果は強くなると推測されています。

このようなたんぽぽ茶の特徴は、健康を維持するためにも欠かせないものとして昨今強く認識されています。

そのため、今後は更に多くの人々から、たんぽぽ茶が日常的に飲まれるようになるのではないかと考えられており、注目されています。

脂肪燃焼という機能が、大きなメリットのひとつとして考えられていくのではないでしょうか。

初めてのコスプレイベント

今日は近所で開催されたコスプレイベントに、初めてコスプレイヤーとして参加してきました。まだコスプレを始めて間もない私は、メイクやポージングなどの知識も乏しく、全体的なクオリティも高くないので、誰にも話しかけられずにひとりぼっちで終わってしまうのではないかとドキドキしていました。

しかし衣装に着替え更衣室を出たとたん、出会う人すれ違う人に「可愛い」と声をかけてもらえ、会場に出てわずか2分で撮影のお声がかかりました。その後も、色んな方から絶えず声をかけてもらいたくさん写真を撮ってもらいました。

ツーショットを撮らせてほしいと言われることも多く、撮ったあとに皆さんとても嬉しそうな顔をしていたのが印象に残っています。今もまだツイッターなどのSNSでたくさんの人から「今日見ました」「写真を撮らせていただきありがとうございました」というようなメッセージが続々と届いており嬉しい限りです。年齢や性別の垣根を越えて、たくさんの人と仲良くなれました。これからも、コスプレに関することをたくさん勉強しながら新しいコスプレに挑戦していきたいと思っています。

次回イベントに参加できるのはいつになるかわかりませんが、またそのときに今日お会いした人と出会えたらないいなと思います。

冬のホットカクテル

一日の終わりに「頑張った自分へのご褒美」としてお酒を召し上がる方は
たくさんいらっしゃると思います。
冷蔵庫から出したてのビールもいいですし、室温のワインも素敵ですよね。

この季節になると必ずマイブームになるのが、体が温まるホットカクテルで、
・飲料メーカーから市販されている、お湯で割るタイプの柑橘系シロップ
・生姜のすりおろし
・焼酎
…以上をその日の気分でお湯で混ぜるだけの、いたって簡単なものです。

生姜の効能については、古くから生薬としても利用されている通りで、
身体を温め、血行促進してくれるのみならず、
殺菌効果や免疫力を高める効果もあるとされています。
ただ、私の場合にはそういった効果を期待するのも、もちろんですが、
生姜の刺激と風味が美味しいから、というのが一番の理由なのですが…。

さらにもう一つ…これを飲むには理由があります。それは娘との乾杯のためです。
もちろん娘のには焼酎は入れず、生姜も少々ですが、
「今日のはちょっと濃いね」「ママお酒入りすぎなんじゃないの?」という
文句の一つ一つも笑いに変われば、寒くて乾きがちな親子の会話もほっこりと
温かく感じることができます。

一日、自分が頑張ったことへのご褒美でもあり、
家族が無事に今日を過ごせたことへの祝杯でもある生姜のホットカクテルは
梅の花が咲くころまで、もう少し続きそうです。

残念な親孝行

本日は、久しぶりに実家に帰ってきました。両親は仕事で忙しく、私は特に何もすることがなかったので、せっかくだから、私が豪華に夕食を作って親孝行しようと思い、スーパーに出かけ、ペペロンチーノとサラダとコンソメスープの材料を購入しました。やる気満々で料理を開始し、最初にコンソメスープを作り、次にサラダも完成し順調でした。

最後に、メインのペペロンチーノを作り上げようとしていて、置いてあったオリーブ油の瓶から油を出し、具材を炒め、茹でたパスタを投入したところ、なんだか変な匂いがしてきました。出来上がったペペロンチーノを見たら異常に茶色かったです。

慌てて、オリーブ油の瓶から手に油を出したら、なんと、茶色がかった焦げ臭い油が手にドロっと出できました。よく見てみると、揚げカスみたいなものも入っていて、完全に揚げ物したときの残りの油だと気が付きました。

母が瓶にしまっておいたのでした。ペペロンチーノは、ニンニクと油が味付けのメインですので、私の作ったものは、ことごとく失敗でした。

両親が帰宅してきましたので、仕方なく食卓に並べましたが、両親は冗談でも美味しいとはいえない私の料理を微妙な笑顔で食べていました。もちろん、食べ残していました。

自分が普段使ってないキッチンではあまり料理はしないほうがよいのかなと、思いました。しかし、親孝行が失敗してしまいショックでしたが、親が自分たちのために作ってくれたことに感謝し、食べてくれたのは嬉しかったです。次は、美味しい料理で親孝行するからねと思い食器洗いをし、一日は終わりました。なんとも言い難い一日でした。

iPhoneでフォトブックをつくろう

気軽に持ち運びができる高性能コンピューターと表現しても差し支えのないほど近年のスマートフォンは高性能・後期農家が進んでおり、ビジネス面はもちろんのことプライベート面においても私たちの生活を大いに便利にしてくれています。様々な機能が追加されてスマートフォンの多様化が注目される一方で基本機能も確実に向上しており例えばカメラ機能などはコンパクトデジタルカメラ並みの性能を備えるようになっているのです。

日本で最も人気のあるスマートフォン端末の一つであるiPhoneも例外ではなく、高機能・高画質のカメラ機能に加えてカメラアプリや写真編集アプリが多くあるためどんどん写真を撮りたくなる仕様となっています。
撮影した写真の管理方法、整理方法としてオススメなのがフォトブックの作成です。専用のアプリを導入すればアプリの説明に従ってiPhone内の写真をチョイスするだけで簡単にフォトブックの制作ができるのです。

フォトブックをつくることで写真の見返しがしやすくなり、思い出を色褪せていないうちに確認することができるのです。
ぜひともフォトブック作成サービス、アプリを上手に活用して思い出を素敵な形として残したいものですね。

私の肌には合わなかったニキビケア商品

私は小さいころから、肌トラブルを抱えて生きてきました。

小さい頃はアトピーがひどく、よく関節などの汗が溜まりやすい場所がただれてしまっていました。

そのため、中学・高校でもニキビに悩まされる日々を送っていました。

皮膚科に受診しにいっても、どうしてもニキビを治すことができず、ニキビのある自分の顔がどんどん嫌いになっていき、自分に対して自信を持つことができなくなってしまいました。

ニキビ早く治すため、友人に勧められ「プロアクティブ」を使うようになりました。

初めはプロアクティブを使った効果が出ていました。 今まであったニキビが消えてなくなっていたのです。 私はこの効果に感激し、その後もプロアクティブを使い続けました。 しかし、この判断がこします。 プロアクティブの刺激の強さに私の肌がついていけなかったのです。

他のニキビケア商品よりも、刺激の強いプロアクティブは肌の弱い私にとっては逆効果となってしまったのです。 初めのころニキビがなくなっていたのも、後から皮膚科にみせに行ったときに知ったことなのですが、中学・高校のころは成長期でもあるため、肌の組織が生まれ変わりやすく、ニキビができたり消えたりするそうです。

そんな知識のなかった私は、プロアクティブを信じ使い続けてしまったのです。 そして、皮膚科でニキビが治らなかったのも、成長期でケアをしてもどうしてもニキビが消えないようになってしまっていたからです。

このように、プロアクティブの刺激の強さが私の肌にはあっておらず、肌トラブルを招いてしまいました。

RSウイルスについて

RSウイルスという話を最近娘から聞きました。今正に流行しているそうです。娘の話によるとこれは呼吸器の感染症です。

気管支や肺に関わるらしいです。1歳未満の赤ちゃんの場合は重症になるようなリスクもある怖い病気みたいなのです。

子供でも大人でも重症化した場合は入院しなければならないおそれがあるといいます。私は今までこの病気について何も知りませんでした。

娘には今1歳9か月の子供がいます。超低体重児で生まれたために肺に疾患があるかもしれないので、もしひどい風邪などを患った場合にはすぐに入院しなければならないので、娘はウイルス性の風邪などの情報にとても敏感です。

RSウイルスは冬になると流行るらしくて大人からうったりもします。

症状はインフルの様な発熱や鼻汁などです。幼稚園や保育園で多く出ているので、近くにウイルスがあるので危険かもしれません。孫はほとんど毎日ママと公園へいくからです。それに心肺に基礎疾患がある子供は重症化されやすいというから大変です。

孫は今1か月に1度このRSウイルスの予防接種をしています。

1本15万円もするようなものらしいのですが、今は彼女が慢性気管支疾患などと言う一応病名がついているので、2歳まではお金はただの様ですが、来年の春には2歳になってしまうので、来年からどうしようと思っているらしいです。

こんなことを思う時、早く暖かくなるといいなと思います。